アイツの腰はたぶん止まらないです

同じ家で同居する事になった高校生の男女。そして同居したその日から男の精力の絶倫ぶりが発揮されていくのだった。

街からはるか遠くにある田舎の離島で暮らしていた鮫島祥太郎。祖父との2人暮らしであったが、祖父が亡くなってしまったのだ。

そこで遠縁の親戚であるこの家にやってきたのだ。同じ年の女子高生は嫌がっていたが、しかたなく同居が始まっていくのだった。

夜に両親が留守になり2人っきりになった時に事件は起きた。ソファーで寝ていた女の子のオッパイを祥太郎が揉み始めたのである!!

驚いた女の子だが、祥太郎の口からは今まで若い女性を見たことが無いから興味があったと言われたのだ。そして勃起が治まらないのでオナニーを教えてあげる事にしたのであった・・・。

田舎の小島で育った祥太郎は、そりゃもう若い女の子の体を見て興奮が治まらないですよ。だって島にはジジババしかいないんですから。

そこで女の子が眠った時にオッパイを興味本位で揉んでみて柔らかい感触に勃起が止まらなくなってしまうんですね(笑)。

仕方なく女の子がオナニーの方法を教えるんだけど、何かい射精しても勃起が治まらない祥太郎の精力に興味を持っちゃうんです。

そして童貞の祥太郎の肉棒が女の子の肉壺に挿入されていき、何度もピストンを繰り返して気持ち良さを味わっていくわけです。

それでもまだ収まらない祥太郎は学校に行っても女の子の友達を相手にヤっちゃいます。こんな絶倫男の学生生活も面白いですよ♪
宮城県 出会い